| 神崎聡(こうざきさとし)夢からはじまる |
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衆議院議員会館(麻生太郎事務所)にて[ 平成20年活動報告 ]
その他平成20年活動報告はこちらから>> コメント1. 名前:太田勲 - 2020/12/17 10:34
日本は危険です、必ず麻生先生にお伝えください
元寇以来の国難 日本にしかない良薬
日興跡条々事への復帰
西村先生の「西村慎吾の時事通信」十月二十三日号の論文の中に、『我が国の「不文の憲法」は神話から連続する「天皇のしらす国」(神道の心を伝える)の規範であり天皇と国民が一つの家族のようになることを統治の目的とする。』と。
これと似たようなことのが、三大秘法抄にあって、「天皇の仏の国」(仏法の心を伝える)の規範であり天皇と国民が一つの家族ようになることを統治の目的とする、と。
三大秘法抄では、国王(天皇)と比丘(大石寺貫首)とのお二方が法華経の独一本門の流通分(日興跡条々事)を信受なされば、天皇を敬う日本国民は、それに感化され条々事を信受した状態になって、仏国土となり、インド・中国・日本だけでなく、世界中から、慕われ敬われる日本国になると書かれています。
三大秘法稟承事
「戒壇とは王法仏法に冥じ仏法王法に合して王臣一同に本門の三秘密の法を持ちて有徳王覚徳比丘の其の乃往を末法濁悪の未来に移さん時勅宣並に御教書を申し下して霊山浄土に似たらん最勝の地を尋ねて戒壇を建立す可き者か時を待つ可きのみ事の戒法と申すは是なり、三国並に一閻浮提の人懺悔滅罪の戒法のみならず大梵天王帝釈等も来下して蹋給うべき戒壇なり」(御書全集一〇二二頁)と。
そして、種種御振舞御書には
「日蓮を用いぬるともあしくうやまはば国亡ぶべし、」(御書全集九〇九頁)とあり
災難対治抄には
「国土に大地震・非時の大風・大飢饉・大疫病・大兵乱等の種種の災難の起る 根源を知りて対治を加う可き」(御書全集七八頁)とあり
聖人知三世事には
「梵と釈と日月四天と隣国に仰せ付けて之を逼責するなり、大集経に云く仁王経に云く涅槃経に云く法華経に云く設い万祈を作すとも日蓮を用いずんば必ず此の国今の壱岐対馬の如くならん」(御書全集九七四頁)とあります。
太田 勲 八十一歳
2. 名前:勝田久夫 - 2020/11/27 20:28
麻生先生にお伝えください。
遠く茨城県の方からお便りしております。
69歳です。
今、天皇家の血筋(系統)の事が議論になっています。日本国は、天皇中心の国です。歴史が証明しています。天皇は、これからも男系で行くのが正統と思います。他の国にはまねのできない歴史です。男系天皇の歴史は、国民一人一人の大切な宝です。男系天皇は、心のよりどころです。
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