神崎聡(こうざきさとし)夢からはじまる
last update 2019/04/14 09:06
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同志で会派候補者の応援に入る!(緑友会福岡県議団の全員の当選を目指して)

当選後、お礼の挨拶回りやお祝いの支持者の方の対応をしながら、選挙カーや事務所の後片付けもします。まだ、県内各地では4月7日の投開票までが選挙戦ですので、直ぐに同士の応援に駆け付けます。緑友会福岡県議団の7人全員の当選が至上命題ですので、これから泊まり込みで応援に入ります。

緑友会福岡県議団会長 井上忠敏候補(小郡市・三井郡選出)は、大変温厚でかつ、豊富な経験と知識で、私たちの緑友会のリーダーです。林裕二が朝倉市長になられ、それを受けて緑友会の会長に就任されました。自民党の重鎮として6期目の挑戦となります。これまでお世話になり、私の母の実家が旧三井郡北野町で、叔母が大刀洗町であったり、小郡市にもたくさん親戚がおられますので、支持を広げて頂くようにお願い致しました。小郡市・三井郡の皆さま、どうぞ、井上忠敏候補をよろしくお願いします。

緑友会福岡県議団副会長 吉武邦彦候補(宗像市選出)は、同じ2期生で、初めからずっと一緒に緑友会で活躍されてきました。宗像市観光協会会長や体育協会会長など地域を代表する立派な候補者です。特に、ユネスコの世界遺産の「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群に関しては、議員になる前から世界遺産登録を目指したリーダーとして取り組みをされ、見事実現させてきました。ざっくばらんな性格と、海に関しては右に出るものがいないぐらい詳しい、緑友会に相応しい候補者です。どうぞ、宗像市の皆さん、吉武邦彦候補のご支援をよろしくお願いします。

緑友会福岡県議団政策審議会長 椛島徳博候補(柳川市選出)は、実直で、誠実で、とにかく真面目で優しい心を持っています。それでいて、緑友会にとってなくてはならない頼りになるのが椛島徳博候補です。私とは2期8年、一緒にいましたから、県議としての資質、能力、人間味は間違いありません。故郷柳川を愛し、「農は国の基」「信なくば立たず」とみなぎる情熱で、県執行部とも柳川市の振興に絶えず訴え、交渉し、成果をあげてきました。4年前は無投票で、私の選挙区(田川郡)に1週間泊まり込みで応援に来て頂きました。今回は、私が恩返しをする番です。是非、椛島徳博候補の支援の輪をよろしくお願い致します。

緑友会福岡県議団副幹事長 江口善明候補(久留米市選出)は、同じ2期生で、最初にあったのが江口善明候補でした。高島宗一郎福岡市長とはKBC時代の同期で、旧知の仲です。幅広し知識と見識は、冷静沈着にモノを申しますが、それでいて情熱家でもあり、話しに説得力があります。政策通で、政治家の人脈は、緑友会でも群を抜いています。どうぞ、久留米市の皆さん、江口善明候補をよろしくお願いします。


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3期目の当選が決まりました。

平成31年3月29日、福岡県議選一般選挙(田川郡区)告示日で、三期目の当選を果たすことができました。これも、ご支援を頂いた皆さん、お一人おひとりのお蔭であります。本当にありがとうございました。心から感謝申し上げます。これからも、期待に応えられるように精一杯頑張って参ります。変わらぬご支援・ご支持を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

神事は、いつものように英彦山神宮で執り行いました。選対事務所を6時半に出発し、奉幣殿で必勝祈願を行いました。出陣式では、今回、添田公園入口に選対事務所を構えていて、10時より行いました。2月の定例会終了後に事務所を開設して致しましたが、何となく対抗馬が出ないんじゃないかと、無投票になるかもしれんということで、なかなか事務所には人が集まってもらえず、開店休業のような、殆ど閑古鳥が鳴いている状態でしたから、出陣式には、誰も来てくれないんじゃないかと心配でした。多くの皆さんにお集まり頂き、本当にありがとうございました。心から御礼申し上げます。
今回で4度目と選挙となります。毎回毎回、違った選挙情勢で、今回のような選挙戦になるとは夢にも思っていませんでしたが、この日も最初の選挙から応援して下さった支持者の皆さんが駆けつけてくれて、本当に有難かったです。もう12年も経ちますから、高齢になったり、また、お亡くなられた方もたくさんおられます。ご存命だったら、どんな気持ちで、今を見ておられるのか、お一人おひとりの顔を思い出すと感謝の言葉しか出てきませんでした。
今回の選挙結果は、これまでずっと変わらぬご支持・ご支援・応援をして頂いてきた皆さん、お一人おひとりのお蔭だということを肝に命じて、3期目を邁進して参ります。


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福岡県知事選挙(公開討論会〜クロストーク)

いくつかのテーマで論戦されていますが、クロストークも関心をひきました。政策の違いは?トップリーダーとしての資質は?次の4年間を誰に託せば未来を切り拓いていけるのか?新聞やマスコミによる報道では伝わらない生の候補者の声を聞いて判断しなければなりません。

福岡県民515万人の福岡県知事ですから、相当な情熱と気概を持って、難局の時には、政治家として職を賭す覚悟が大事であります。県職員の不祥事問題や宿泊税にしても、JR日田彦山線の復旧問題にしても、政治生命をかけて取り組まねば、解決はできません。どの候補だったら解決できるのか見極めねばなりません。

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福岡県知事選挙(公開討論会〜若者へ送る言葉)

福岡県知事候補の公開討論会で若者へ送る言葉についてです。

【ゆずり葉】
「ゆずり葉」、これは家族に限らず、どんな組織にも言えることです。創業から100年以上続いている企業は、常に時代の変化に対応し、非常時にこそ勇気を持って決断し、そして、トップは自らの判断で交代しています。
今、福岡県は非常事態だと思います。県議会の過半数以上の県議が、これ以上現職知事ではダメなんだと判断し、それでも現職知事は、その座にしがみつき、福岡県民を二分するような状況に陥ってしまいました。麻生副総理がうんぬんという報道がありますが、私はこんな状況になってしまった現職知事の責任は極めて大きいと思います。これで、真の県民の幸せにつながっていくんでしょうか?
”武内和久さん”私は、救世主のように若い芽が出てきたんだと思います。現職知事が当選すれば、間違いなく県政は大混乱に陥り、県職員もそれを大変心配し、何よりも職員の士気・モチベーションが高まりません。県民の皆さんには冷静に判断してもらいたいと思います。選ぶのは県民なんです。県民の皆さん、お一人お一人なんです。
県民の皆さん!やっと出てきた若い芽を摘んではならないと思います。私たち県民は若い世代をしっかりと育てることを第一に考える事が何より大切ではないでしょうか。そして人材育成の一番の手法は、若い世代にバトンタッチする事に他ならないんです。


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福岡県知事選挙(公開討論会〜県とまちの関係について)

福岡県知事候補が県とまちの関係についての討論です。

この討論会のすべてのテーマにおいて言えることですが、自分の目で見て、耳で聞いて、それを自分の言葉で語る武内候補と、県職員が原稿を作ってきたかのような文書を確認しながら、それをその場で覚えるように語る小川候補。私は本会議場での質問や答弁は、未来永劫、記録に残りますから、きちんとした原稿に仕上げるように努力していますが、それでも、時折、質問の流れや勢いで、イレギュラーな質問をしたりします。でも、小川知事は一言一句、間違えないように読んでいるように見えます。この公開討論会も、議会の答弁の時とまったく同じですね。
この討論会にタイトルをつけるとすれば、【未来を語る武内候補vs現実を説明する小川候補】ということでしょうか。


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