一つは、第三者委員会による調査結果を待つべきだという判断。
もう一つは、開会前に議長本人から示された議長辞職の意思を受け、辞職勧告決議案を採決する必要性はないと判断したことです。
私は、その時点で私が知り得た事実と、自らの判断に基づいて起立しました。
厳しいご意見をいただいていることは、真摯に受け止めています。
その上で、私は自らの判断に責任を持ちたいと思います。
2026.8.19
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